- #1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度において、多額の営業損失、経常損失、当期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しており、また当第2四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失、四半期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上するに至ったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社グループは、当該状況を解消すべく、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を改善するための対応策等」に記載のとおり、施策を着実に実行することにより、当社グループの経営基盤の強化を図ってまいりますが、当該施策において最も重要である各事業における収益基盤の強化は外部要因に大きく依存することから、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2015/08/14 15:46- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において、多額の営業損失、経常損失、当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、また当第2四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失、四半期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上するに至ったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社グループは、こうした状況を解消するため、以下の施策を確実に実行してまいります。
2015/08/14 15:46- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
の4つの事業を展開してまいりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高723,979千円(前年同四半期比50.6%増)、営業損失11,193千円(前年同四半期は50,906千円の営業損失)、経常損失10,870千円(前年同四半期は50,984千円の経常損失)、四半期純損失11,984千円(前年同四半期は48,467千円の四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2015/08/14 15:46- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度において、多額の営業損失、経常損失、当期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上しており、また当第2四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失、四半期純損失及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスを計上するに至ったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
当社グループは、当該状況を解消すべく、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況を改善するための対応策等」に記載のとおり、施策を着実に実行することにより、当社グループの経営基盤の強化を図ってまいりますが、当該施策において最も重要である各事業における収益基盤の強化は外部要因に大きく依存することから、現時点においては継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2015/08/14 15:46- #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
1株当たり
四半期純損失金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) | 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 1,685,314 | 1,801,500 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | ― | ― |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり
四半期純利益金額は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2015/08/14 15:46