売上高
連結
- 2015年6月30日
- 4679万
- 2016年6月30日 +56.71%
- 7333万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/12 15:27
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (5) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2016/08/12 15:27
累計期間 売上高 167,999千円 営業利益 739千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また株式会社イザットハウスの全株式の譲渡に関連して、子会社株式売却益129,162千円を特別利益に計上するとともに、同社債権に対する貸倒引当金繰入額101,586千円を特別損失に計上致しました。2016/08/12 15:27
その結果、売上高は306,726千円(前年同期比57.6%減)、営業利益は13,265千円(前年同四半期は11,193千円の営業損失)、経常利益は8,777千円(前年同四半期は10,870千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20,460千円(前年同四半期は11,984千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 当第2四半期連結会計期間において、株式会社イザットハウスの全株式を譲渡したことに伴い、当第2四半期連結会計期間末において、同社を連結の範囲から除外しております。2016/08/12 15:27
なお、当該連結範囲の変更は、当第2四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。当該影響の概要は、連結貸借対照表における総資産の減少、連結損益計算書における売上高等の減少、営業損益等の増減、連結キャッシュ・フロー計算書における営業キャッシュ・フロー等の増減であります。
(2) 持分法の範囲の重要な変更