売上高
連結
- 2016年12月31日
- 1億4628万
- 2017年12月31日 -1.49%
- 1億4410万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/16 15:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 972,713 1,879,872 2,619,530 3,711,929 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △5,957 △46,823 △36,764 △84,471 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、「住宅事業」を展開する株式会社イザットハウスの全株式を売却し、連結の範囲から除外したことにより、当連結会計年度より「住宅事業」を報告セグメントから除外しております。2020/06/16 15:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/06/16 15:12
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 個人(不動産購入者) 538,924 不動産事業 GPS合同会社 473,482 不動産事業 個人(不動産購入者) 449,888 不動産事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/16 15:12 - #5 業績等の概要
- の3つの事業を展開してまいりました。2020/06/16 15:12
その結果、売上高は3,711,929千円(前期比182.7%増)、営業損失は40,985千円(前期営業利益20,772千円)、経常損失は41,759千円(前期経常利益9,720千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は88,632千円(前期親会社株主に帰属する当期純利益20,056千円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 社の経営の基本方針2020/06/16 15:12
当社グループは、自らの付加価値の向上と創造的変革に挑戦し、世の中の様々な課題に対し、サービス提供者として、最良のソリューションを提供することにより、社会に必要とされる企業となるとともに、ステークホルダーに満足を提供できる企業となることを目指してまいります。具体的には、「不動産事業」「スポーツ事業」「Web事業」の3つの事業を展開し、新たな付加価値創造を図ることにより、企業価値の向上を目指しております。なお、今後は「不動産事業」「Web事業」を戦略的事業分野と位置付け、重点的に経営資源を配分することにより、売上高利益率及び中期成長率の向上を図ってまいります。本項において将来に関する事項が含まれておりますが、当該事項は有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。