売上高
連結
- 2020年3月31日
- 20万
- 2021年3月31日 +319.32%
- 86万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)2021/05/14 16:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ 経営成績2021/05/14 16:02
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高27,551千円(前年同期比97.6%減)、営業損失31,763千円(前年同期は18,652千円の営業利益)、経常損失31,760千円(前年同期は17,183千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失32,277千円(前年同期は13,344千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/05/14 16:02
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大に伴い売上高が減少しており、当社グループの事業に影響を及ぼしております。固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症の今後の収束時期については統一的な見解がないものの、当社グループといたしましては、当第1四半期連結財務諸表作成時までの新型コロナウイルス感染症の現状を考慮し、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について見直しを行い、当該状況は2022年初旬頃まで継続し、2022年中旬以降は緩やかに回復し、2022年秋頃に収束に向かうと仮定して、会計上の見積りを行っております。
(資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分)