売上高
連結
- 2021年3月31日
- 86万
- 2022年3月31日 +130.41%
- 200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日)2022/05/13 16:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/05/13 16:03
セグメント名称 区分 売上高 兵庫県つかしん店 10,994 スポーツ事業 神奈川県東山田店 16,298 計 27,292 Web事業 2,000 売上合計 29,292 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ 経営成績2022/05/13 16:03
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高29,292千円(前年同期比6.3%増)、営業損失30,219千円(前年同期は31,763千円の営業損失)、経常損失30,205千円(前年同期は31,760千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失31,820千円(前年同期は32,277千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/05/13 16:03
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大に伴い売上高が減少しており、当社グループの事業に影響を及ぼしております。固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症の今後の収束時期については統一的な見解がないものの、当社グループといたしましては、当第1四半期連結財務諸表作成時までの新型コロナウイルス感染症の現状を考慮し、当該状況は2022年中旬以降に緩やかに回復し、2022年秋頃に収束に向かうと仮定して、会計上の見積りを行っております。
(連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱いの適用)