建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年12月31日
- 2473万
- 2021年12月31日 -18.85%
- 2006万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/07/15 16:46
建物及び構築物 2~25年
工具器具備品 4~20年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日)2022/07/15 16:46
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 全社資産 東京都港区 建物及び構築物 5,490 全社資産 東京都港区 工具、器具及び備品 466
全社資産については、収益性が低下したことから減損損失を認識いたしました。全社資産の回収可能額は、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能額はないものとして減損損失を認識いたしました。