ジェイ HD(2721)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2011年12月31日
- 9374万
- 2012年12月31日 -31.95%
- 6379万
- 2013年12月31日 -5.62%
- 6021万
- 2014年12月31日 -16.37%
- 5035万
- 2015年12月31日 +20.9%
- 6087万
- 2016年12月31日 -7.98%
- 5602万
- 2017年12月31日 -22.96%
- 4315万
- 2018年12月31日 -16.04%
- 3623万
- 2019年12月31日 -16.97%
- 3008万
- 2020年12月31日 -17.8%
- 2473万
- 2021年12月31日 -18.85%
- 2006万
- 2022年12月31日 +81.45%
- 3641万
- 2023年12月31日 -4.47%
- 3478万
- 2024年12月31日 -25.6%
- 2588万
- 2025年12月31日 +484.21%
- 1億5119万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/30 15:17
建物及び構築物 2~30年
機械装置及び運搬具 2~5年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)2026/03/30 15:17
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 環境ソリューション事業用資産 岡山県倉敷市 建物及び構築物 1,779 環境ソリューション事業用資産 岡山県倉敷市 工具器具備品 53
のれんを含む環境ソリューション事業用資産及び全社資産については、収益性が低下したことから減損損失を認識いたしました。環境ソリューション事業用資産及び全社資産の回収可能額は、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能額はないものとして減損損失を認識いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/03/30 15:17
当連結会計年度末の総資産は534,264千円となり、前連結会計年度末に比べ285,648千円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金が39,316千円増加、売掛金が17,364千円増加、未収消費税等が25,925千円増加、建物及び構築物(純額)が125,313千円増加、工具、器具及び備品(純額)が62,469千円増加したことによるものであります。
(負債)