建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年12月31日
- 5035万
- 2015年12月31日 +20.9%
- 6087万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/04/05 12:33
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物及び構築物 ― 千円 3,330 千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日)2016/04/05 12:33
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 住宅事業用資産 東京都港区 工具、器具及び備品 120 全社資産 東京都港区 建物及び構築物 2,405 全社資産 東京都港区 機械装置及び運搬具 100
住宅事業用資産及び全社資産については、収益性が低下したことから減損損失を認識いたしました。住宅事業用資産及び全社資産の回収可能額は、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能額はないものとして減損損失を認識いたしました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/04/05 12:33
当連結会計年度末における総資産は238,682千円となり、前連結会計年度末と比べ72,781千円減少いたしました。主な要因としては、現金及び預金の増加18,271千円、受取手形及び売掛金の減少33,717千円、商品の減少49,422千円、建物及び構築物の増加10,522千円、敷金及び保証金の減少11,280千円によるものであります。
(負債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/04/05 12:33
建物及び構築物 7~30年
機械装置及び運搬具 6~12年