ジェイ HD(2721)の建物及び構築物(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2011年12月31日
- 9374万
- 2012年3月31日 -4.03%
- 8997万
- 2012年6月30日 -4.2%
- 8619万
- 2012年9月30日 -19.62%
- 6927万
- 2012年12月31日 -7.91%
- 6379万
- 2013年3月31日 -3.88%
- 6132万
- 2013年6月30日 +6.94%
- 6557万
- 2013年9月30日 -3.73%
- 6313万
- 2013年12月31日 -4.62%
- 6021万
- 2014年3月31日 -4.02%
- 5779万
- 2014年6月30日 -2.24%
- 5650万
- 2014年9月30日 -4.35%
- 5404万
- 2014年12月31日 -6.83%
- 5035万
- 2015年3月31日 -4.08%
- 4829万
- 2015年6月30日 +44.43%
- 6975万
- 2015年9月30日 -8.08%
- 6411万
- 2015年12月31日 -5.05%
- 6087万
- 2016年3月31日 -3.93%
- 5848万
- 2016年6月30日 -2.73%
- 5688万
- 2016年9月30日 +2.69%
- 5841万
- 2016年12月31日 -4.1%
- 5602万
- 2017年3月31日 -10.27%
- 5027万
- 2017年6月30日 +56.07%
- 7845万
- 2017年9月30日 -3.29%
- 7587万
- 2017年12月31日 -43.12%
- 4315万
- 2018年3月31日 -4.01%
- 4142万
- 2018年6月30日 -4.18%
- 3969万
- 2018年9月30日 -4.36%
- 3796万
- 2018年12月31日 -4.56%
- 3623万
- 2019年3月31日 -4.24%
- 3469万
- 2019年6月30日 -4.43%
- 3316万
- 2019年9月30日 -4.64%
- 3162万
- 2019年12月31日 -4.86%
- 3008万
- 2020年3月31日 -4.45%
- 2874万
- 2020年6月30日 -4.66%
- 2740万
- 2020年9月30日 -4.89%
- 2607万
- 2020年12月31日 -5.14%
- 2473万
- 2021年3月31日 -4.71%
- 2356万
- 2021年6月30日 -4.95%
- 2239万
- 2021年9月30日 -5.2%
- 2123万
- 2021年12月31日 -5.49%
- 2006万
- 2022年3月31日 -5.02%
- 1906万
- 2022年6月30日 -5.28%
- 1805万
- 2022年9月30日 -4.43%
- 1725万
- 2022年12月31日 +111.03%
- 3641万
- 2023年3月31日 -2.45%
- 3552万
- 2023年6月30日 -0.12%
- 3547万
- 2023年9月30日 +3.39%
- 3668万
- 2023年12月31日 -5.17%
- 3478万
- 2024年3月31日 -5.15%
- 3299万
- 2024年6月30日 -5.43%
- 3120万
- 2024年9月30日 -5.74%
- 2941万
- 2024年12月31日 -12.01%
- 2588万
- 2025年3月31日 -3.72%
- 2491万
- 2025年6月30日 -3.87%
- 2395万
- 2025年9月30日 +11.86%
- 2679万
- 2025年12月31日 +464.26%
- 1億5119万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/30 15:17
建物及び構築物 2~30年
機械装置及び運搬具 2~5年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)2026/03/30 15:17
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 環境ソリューション事業用資産 岡山県倉敷市 建物及び構築物 1,779 環境ソリューション事業用資産 岡山県倉敷市 工具器具備品 53
のれんを含む環境ソリューション事業用資産及び全社資産については、収益性が低下したことから減損損失を認識いたしました。環境ソリューション事業用資産及び全社資産の回収可能額は、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能額はないものとして減損損失を認識いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/03/30 15:17
当連結会計年度末の総資産は534,264千円となり、前連結会計年度末に比べ285,648千円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金が39,316千円増加、売掛金が17,364千円増加、未収消費税等が25,925千円増加、建物及び構築物(純額)が125,313千円増加、工具、器具及び備品(純額)が62,469千円増加したことによるものであります。
(負債)