建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年12月31日
- 3478万
- 2024年12月31日 -25.6%
- 2588万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/03/28 16:01
建物及び構築物 2~30年
機械装置及び運搬具 2年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/03/28 16:01
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 105千円 -千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)2025/03/28 16:01
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 環境ソリューション事業用資産 岡山県倉敷市 建物及び構築物 1,779 環境ソリューション事業用資産 岡山県倉敷市 工具器具備品 53
のれんを含む環境ソリューション事業用資産及び全社資産については、収益性が低下したことから減損損失を認識いたしました。環境ソリューション事業用資産及び全社資産の回収可能額は、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能額はないものとして減損損失を認識いたしました。