建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年12月31日
- 6087万
- 2016年12月31日 -7.98%
- 5602万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/04/12 15:54
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 建物及び構築物 3,330 千円 - 千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日)2017/04/12 15:54
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 住宅事業用資産 東京都港区 工具、器具及び備品 120 全社資産 東京都港区 建物及び構築物 2,405 全社資産 東京都港区 機械装置及び運搬具 100
住宅事業用資産及び全社資産については、収益性が低下したことから減損損失を認識いたしました。住宅事業用資産及び全社資産の回収可能額は、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能額はないものとして減損損失を認識いたしました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/04/12 15:54
建物及び構築物 2~25年
工具器具備品 4~20年