売上高
連結
- 2021年12月31日
- 692万
- 2022年12月31日 -71.1%
- 200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2023/03/30 16:04
② 訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 29,292 57,512 84,184 111,820 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △30,331 △61,458 △128,193 △266,793 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社連結子会社である株式会社ジェイクレストが、2022年9月29日付けで安定型最終処分場を運営するエイチビー株式会社の全株式を取得し子会社化したことにより、当連結会計年度において「環境ソリューション事業」を報告セグメントに追加しております。2023/03/30 16:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2023/03/30 16:04
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 横浜マリノス株式会社 20,452 スポーツ事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/03/30 16:04
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報セグメントの名称 区分 売上高 スポーツ事業 兵庫県つかしん店 45,221 神奈川県東山田店 64,598 計 109,820 Web事業 2,000 顧客との契約から生じる収益 111,820 その他の収益 ― 外部顧客への売上高 111,820
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(3)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/03/30 16:04 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/03/30 16:04 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針2023/03/30 16:04
当社グループは、自らの付加価値の向上と創造的変革に挑戦し、世の中の様々な課題に対し、サービス提供者として、最良のソリューションを提供することにより、社会に必要とされる企業となるとともに、ステークホルダーに満足を提供できる企業となることを目指してまいります。具体的には、「不動産事業」「スポーツ事業」「Web事業」「太陽光事業」「環境ソリューション事業」の5つの事業を展開し、新たな付加価値創造を図ることにより、企業価値の向上を目指しております。なお、今後は「環境ソリューション事業」を戦略的事業分野と位置付け、重点的に経営資源を配分することにより、売上高利益率及び中期成長率の向上を図ってまいります。本項において将来に関する事項が含まれておりますが、当該事項は有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 神奈川県の東山田店では、天候不順等により、特に週末のフットサルイベントが中止を余儀なくされたことから、減収減益となりました。兵庫県のつかしん店では、個人を対象としたフットサルイベントを多く実施したことが奏功し、第3四半期累計期間は増収増益となったものの、第4四半期連結会計期間に行った人口芝の張替工事による休館が影響し、通期では増収減益となりました。2023/03/30 16:04
一方で、本社経費等の販管費を前期と比較して抑えることができたため、売上高は109,820千円(前期比0.5%増)、営業利益は31,993千円(前期比1.7%増)となりました。
(不動産事業) - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/03/30 16:04
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益の分解情報」に記載しております。