スパークス・グループ(8739)の包括利益の推移 - 通期
連結
- 2011年3月31日
- -39億6200万
- 2012年3月31日 -25.97%
- -49億9100万
- 2013年3月31日
- -2億1600万
- 2014年3月31日
- 24億5600万
- 2015年3月31日 ±0%
- 24億5600万
- 2016年3月31日 -34.85%
- 16億
- 2017年3月31日 +55.13%
- 24億8200万
- 2018年3月31日 +99.4%
- 49億4900万
- 2019年3月31日 -37%
- 31億1800万
- 2020年3月31日 -48.49%
- 16億600万
- 2021年3月31日 +232.38%
- 53億3800万
- 2022年3月31日 -32.88%
- 35億8300万
- 2023年3月31日 +22.69%
- 43億9600万
- 2024年3月31日 +85.78%
- 81億6700万
- 2025年3月31日 -41.91%
- 47億4400万
- 2026年3月31日 +83.14%
- 86億8800万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2026/05/29 16:02
- #2 事業等のリスク
- ・為替相場の変動に係るリスクについて2026/05/29 16:02
当社グループの財務諸表は円建てで表示されているため、外国為替レートの変動は、外貨建て資産及び負債の円換算額に影響を及ぼします。また、当社が海外子会社を連結する際には、当該子会社における外貨建ての資産や負債あるいは収益及び費用の円換算額も変動し、連結貸借対照表・連結包括利益計算書上の「為替換算調整勘定」を変動させます。
その他、日本国内子会社の営業収益の大部分は円建てですが、一部の外貨建て取引においては外国為替レートの変動により、これらを円換算する際に、為替差損が生じるおそれがあります。日本以外の顧客との契約の増加などを理由として外貨建て取引が増加した場合、為替変動リスクが増大する可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 退職給付に係る負債は、一部の在外子会社における役職員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産を控除した額を計上しております。なお、退職給付債務に比して年金資産の方が大きいことから、連結貸借対照表上は退職給付に係る資産として記載しております。2026/05/29 16:02
費用処理されていない数理計算上の差異等の未認識額は、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/05/29 16:02
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)有価証券及び投資有価証券 有価証券及び投資有価証券 その他有価証券 その他有価証券 投資証券 新株予約権 期首残高 815 100 当期の損益又はその他の包括利益 損益に計上 - - その他の包括利益に計上 87 - 購入及び売却
(単位:百万円)