セラーテムテクノロジー(4330)の建物(純額)の推移 - 通期
個別
- 2008年6月30日
- 542万
- 2009年6月30日 -41.37%
- 318万
- 2010年6月30日 +5.63%
- 336万
- 2011年6月30日 +4.26%
- 350万
- 2012年6月30日 -12.02%
- 308万
- 2013年6月30日 -12.01%
- 271万
- 2014年6月30日 -11.98%
- 238万
- 2015年6月30日 -13.91%
- 205万
- 2016年6月30日 -13.92%
- 176万
- 2017年6月30日 -13.85%
- 152万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 事業所の建物を賃借しております。年間賃借料は8,908千円であります。2017/09/27 11:56
(2) 在外子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2017/09/27 11:56
なお、主な耐用年数は建物5~18年、工具、器具及び備品は4~15年であります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く。)
当社は主に定率法を採用しております。在外子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物…………5~18年
工具、器具及び備品……4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
ソフトウェア
市場販売目的のソフトウェアについては見込販売可能期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間に基づく定額償却額のいずれか大きい額により償却しております。自社利用ソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
その他の無形固定資産
定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/09/27 11:56