セラーテムテクノロジー(4330)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年6月30日
- 517万
- 2009年6月30日
- -1億8065万
- 2009年12月31日
- 4億6008万
- 2010年3月31日 -16.61%
- 3億8367万
- 2010年6月30日 +154.13%
- 9億7503万
- 2010年9月30日 -90.87%
- 8906万
- 2010年12月31日 +170.63%
- 2億4104万
- 2011年3月31日
- -1億18万
- 2011年6月30日
- 1億2521万
- 2011年9月30日
- -1億3955万
- 2011年12月31日
- -4772万
- 2012年3月31日 -79.29%
- -8555万
- 2012年6月30日
- 3415万
- 2012年12月31日 +999.99%
- 13億7126万
- 2013年6月30日 -67.66%
- 4億4345万
- 2013年12月31日 +131.66%
- 10億2729万
- 2014年6月30日
- -3335万
- 2014年12月31日
- 10億742万
- 2015年6月30日
- -2億5675万
- 2015年12月31日
- 4億9322万
- 2016年6月30日 -55.47%
- 2億1963万
- 2016年12月31日 +66.74%
- 3億6622万
- 2017年6月30日
- -1982万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2017/09/27 11:56
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、19百万円(前年同期219百万円の獲得)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益327百万円、たな卸資産の増加877百万円、前受金の増加378百万円等であります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2017/09/27 11:56
当社グループは、将来の事業活動に必要な資金を確保し、機動的な投資等をするために、流動性を維持することを財務の基本方針としております。この方針のもと、短期的な資金需要については営業活動によるキャッシュ・フローでの調達を基本とし、中長期的な資金需要については新株発行等により調達しております。また、資金運用については、リスクを限定した短期的な投資を行っております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制