純資産
連結
- 2015年6月30日
- 107億9129万
- 2015年12月31日 -1.61%
- 106億1763万
- 2016年6月30日 -14.86%
- 90億3994万
- 2016年12月31日 +8.37%
- 97億9670万
個別
- 2015年6月30日
- 34億6356万
- 2015年12月31日 +0.54%
- 34億8233万
- 2016年6月30日 -1.44%
- 34億3231万
- 2016年12月31日 -4.43%
- 32億8024万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 以上の結果、当社グループの連結業績は、売上高が2,606百万円(対前年同期比38.6%減)、営業利益が62百万円(対前年同期比87.9%減)、経常利益が84百万円(対前年同期比83.4%減)および親会社株主に帰属する中間純利益が86百万円(対前年同期比80.9%減)となりました。2017/03/24 13:53
当社の株価の参考指標となる1株当たり純資産は、自社株買いにより1株当たり純資産額の算定に用いられる普通株式の数が減少したことや、円安により為替換算調整勘定が増加したことなどから、8,476円73銭となりました。これは、前連結会計年度末の7,203円93銭より17.7%増加したものであります。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて、41.9%増加し、3,947百万円となりました。これは支払手形及び買掛金が173百万円、前受金が987百万円増加したことなどによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて、8.4%増加し、64百万円となりました。これは長期未払金が4百万円増加したことなどによります。2017/03/24 13:53
純資産は、前連結会計年度末に比べて、8.4%増加し、9,796百万円となりました。これは、為替換算調整勘定が818百万円増加したことなどによります。
(2) 経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/03/24 13:53 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/03/24 13:53
(注)潜在株式調整後1株当たり中間(当期)純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成28年6月30日) 当中間連結会計期間(平成28年12月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 9,039,949 9,796,709 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 5,606 6,080 (うち、非支配株主持分(千円)) ( 5,606 ) ( 6,080 )