売上高
連結
- 2015年12月31日
- 42億4537万
- 2016年12月31日 -38.6%
- 26億675万
個別
- 2015年12月31日
- 5198万
- 2016年12月31日 -5.18%
- 4928万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/03/24 13:53
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間内部売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2017/03/24 13:53 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域は、地理的近接度により区分しております。なお、本邦以外の区分に属する地域の内訳は次のとおりであります。2017/03/24 13:53
北米………米国、カナダ - #4 業績等の概要
- 営業外の損益項目において為替差益などの収益が発生したものの、営業利益の大幅な減少から、中間純利益は前年同期に比べ大きく減少いたしました。2017/03/24 13:53
以上の結果、当社グループの連結業績は、売上高が2,606百万円(対前年同期比38.6%減)、営業利益が62百万円(対前年同期比87.9%減)、経常利益が84百万円(対前年同期比83.4%減)および親会社株主に帰属する中間純利益が86百万円(対前年同期比80.9%減)となりました。
当社の株価の参考指標となる1株当たり純資産は、自社株買いにより1株当たり純資産額の算定に用いられる普通株式の数が減少したことや、円安により為替換算調整勘定が増加したことなどから、8,476円73銭となりました。これは、前連結会計年度末の7,203円93銭より17.7%増加したものであります。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/03/24 13:53
(単位:千円) ITソフトウェア関連 省エネ環境関連 合計 外部顧客への売上高 1,048,238 1,558,519 2,606,758