純資産
連結
- 2015年6月30日
- 107億9129万
- 2016年6月30日 -16.23%
- 90億3994万
- 2017年6月30日 +8.17%
- 97億7875万
個別
- 2015年6月30日
- 34億6356万
- 2016年6月30日 -0.9%
- 34億3231万
- 2017年6月30日 -4.72%
- 32億7020万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 以上の結果、当社グループの連結業績は、売上高が4,905百万円(対前年同期比26.2%減)、営業利益が299百万円(対前年同期比46.6%減)、経常利益が327百万円(対前年同期比34.6%減)および親会社株主に帰属する当期純利益が271百万円(対前年同期比32.1%減)となりました。2017/09/27 11:56
当社の株価の参考指標となる1株当たり純資産は、自社株買いにより1株当たり純資産額の算定に用いられる普通株式の数が減少したことや、円安により為替換算調整勘定が増加したことなどから、8,466円45銭となりました。これは、前連結会計年度末の7,203円93銭より17.5%増加したものであります。
なお、セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べて、60.5%減少し、23百万円となりました。これは長期未払金が35百万円減少したことなどによります。2017/09/27 11:56
純資産は、前連結会計年度末に比べて、8.2%増加し、9,778百万円となりました。これは、為替換算調整勘定が621百万円増加したことなどによります。
(2) 経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/09/27 11:56 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- …決算日の市場価格等に基づく時価法2017/09/27 11:56
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(時価のないもの) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額2017/09/27 11:56
1株当たり当期純利益金額前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 9,039,949 9,778,755 普通株式にかかる純資産額(千円) 9,034,343 9,778,755 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式にかかる連結会計年度末の純資産額との差額(千円) 5,606 ― (うち非支配株主持分(千円)) (5,606) (―)