東邦システムサイエンス(4333)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 5486万
- 2010年12月31日
- -1億4426万
個別
- 2011年12月31日
- 7485万
- 2012年12月31日 +315.98%
- 3億1140万
- 2013年12月31日 +3.88%
- 3億2349万
- 2014年12月31日 +67.86%
- 5億4300万
- 2015年12月31日 +34.07%
- 7億2800万
- 2016年12月31日 -20.19%
- 5億8100万
- 2017年12月31日 -31.5%
- 3億9800万
- 2018年12月31日 +6.53%
- 4億2400万
- 2019年12月31日 -2.36%
- 4億1400万
- 2020年12月31日 +22.95%
- 5億900万
- 2021年12月31日 +44.2%
- 7億3400万
- 2022年12月31日 +10.35%
- 8億1000万
- 2023年12月31日 -5.8%
- 7億6300万
- 2024年12月31日 +5.64%
- 8億600万
- 2025年12月31日 +7.07%
- 8億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面では、新卒採用と並行して中途採用を強化しプロパー社員の増強を目指すとともに、パートナー会社との関係強化を図り、開発力を増大させてまいりました。中途採用については開発部門だけでなくコーポレート部門についても増員を図ることが出来ており、また、将来の戦力確保に向け第二新卒の採用も確定しました。パートナー戦略では、パートナー社員を一定数確保するパートナープール制度を引き続き運営することで、継続的かつ安定的な技術力の確保に努めました。また、DX開発推進センター(DXを中心とした開発を社内で担う内製化組織)では、先端のプログラム言語やクラウド、SaaS等の各種資格取得を進めることでDX人財の育成を積極的に行い、更なる企業競争力向上に努めてまいりました。今期はこれらの採用教育投資や社員への賃上げといった人的資本の強化に加え、プライム市場上場維持基準適合への対応、高度化するプロジェクトの品質向上対応等を行っており、これらの活動が、確実に今後の利益向上につながるよう事業運営をしてまいります。2024/02/09 10:13
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は12,025百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は1,110百万円(同5.2%減)、経常利益は1,118百万円(同5.1%減)、四半期純利益は763百万円(同5.8%減)となりました。
① 売上高 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/09 10:13
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 44円53銭 41円84銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 810,029 763,002 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 810,029 763,002 普通株式の期中平均株式数(株) 18,190,983 18,237,789