東邦システムサイエンス(4333)の当期純利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2011年6月30日
- 5593万
- 2012年6月30日 +34.25%
- 7508万
- 2013年6月30日 -13.53%
- 6493万
- 2014年6月30日 +133.06%
- 1億5132万
- 2015年6月30日 +56.62%
- 2億3700万
- 2016年6月30日 -24.89%
- 1億7800万
- 2017年6月30日 -26.4%
- 1億3100万
- 2018年6月30日 -6.11%
- 1億2300万
- 2019年6月30日 ±0%
- 1億2300万
- 2020年6月30日 -8.13%
- 1億1300万
- 2021年6月30日 +92.92%
- 2億1800万
- 2022年6月30日 +6.42%
- 2億3200万
- 2023年6月30日 -1.72%
- 2億2800万
- 2024年6月30日 +1.32%
- 2億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面では、新卒採用と平行して中途採用を強化しプロパー社員の増強を目指すとともに、パートナー会社との関係強化を図り開発力を増大させてまいりました。新卒採用については今年度当社において過去最多の65名を迎え入れ、Java言語及びアジャイル開発の習得を進め、早期戦力化を図っております。パートナー戦略では、パートナー社員を一定数確保するパートナープール制度を実行に移し、継続的かつ安定的な技術力の確保に努めております。加えて、プロジェクト革新室では、顕著な成功を収めたプロジェクトの報告会を行うなど、全社レベルで生産効率の向上と受注案件の仕損防止を図ってまいりました。また、DX開発推進センター(DXを中心とした開発を社内で担う内製化組織)では前年度に比べ受注量を大幅に増加させることが出来ており、DX人財のOJT育成を効率的に行うとともに、人的リソースの有効活用を図ることで企業競争力の更なる向上に努めてまいりました。2023/08/10 10:06
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は3,944百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は328百万円(同1.5%減)、経常利益は332百万円(同1.4%減)、四半期純利益は228百万円(同1.5%減)となりました。
① 売上高 - #2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 当該株式分割が、前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の前第1四半期累計期間及び当第1四半期累計期間における1株当たり情報は、以下のとおりであります。2023/08/10 10:06
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益 12.79円 12.56円
⑤ その他 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 10:06
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益 19円19銭 18円83銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 232,313 228,790 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 232,313 228,790 普通株式の期中平均株式数(株) 12,106,178 12,147,126