4333 東邦システムサイエンス

4333
2026/03/27
時価
237億円
PER 予
16.6倍
2010年以降
赤字-27.59倍
(2010-2025年)
PBR
2.2倍
2010年以降
0.5-3.54倍
(2010-2025年)
配当 予
3.93%
ROE 予
13.24%
ROA 予
9.23%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書-第45期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
【閲覧】

個別

2015年3月31日
125億6706万
2016年3月31日 +4.52%
131億3549万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
したがって、当社では、「ソフトウェア開発」と「情報システムサービス等」の2つを事業セグメントと識別したうえで、重要性を考慮し、「ソフトウェア開発」のみを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社の報告セグメントは「ソフトウェア開発」のみであるため、記載を省略しております。
2016/06/24 10:14
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社野村総合研究所4,319,500ソフトウェア開発
2016/06/24 10:14
#3 事業等のリスク
当社は生命保険会社の関連会社として設立された経緯から、金融業界を主要分野として営業活動を展開しており、金融系分野の業務知識・経験・ノウハウを蓄積することにより他社との差別化を図り、経営資源を当該分野に集中した経営を推し進めてまいりました。
その結果、同業界への売上高の総売上高に対する割合は、当事業年度末において8割超の水準に達しており、同業界におけるソフトウェア投資の動向によっては、当社の業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(3) システム開発作業の遅延や増加について
2016/06/24 10:14
#4 業績等の概要
このような環境のもと、当社は当事業年度を初年度とする中期事業計画(2015年度~2017年度)をスタートさせ、①「継続的かつ安定的な事業拡大」、②「ES(社員満足度)の向上」、③「モノ作り力の向上」を重点戦略として取り組み、また営業活動面におきましては既存顧客との取引拡大、新規顧客の獲得に注力してまいりました。
これらの結果、当事業年度の業績は、売上高は13,135百万円(前期比4.5%増)、営業利益は1,322百万円(同14.4%増)、経常利益は1,330百万円(同14.4%増)、当期純利益は833百万円(同25.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2016/06/24 10:14
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
売上高
売上高の分析については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。
2016/06/24 10:14

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