営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 3億5445万
- 2016年6月30日 -28.08%
- 2億5491万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は中期事業計画(2015年度~2017年度)の2年目を迎え、「生産性の飛躍的向上」を業務推進におけるポイントとして掲げ、「生産性改革」、「ES改革」、「ビジネス改革」、「人材育成強化」、「コンプライアンスの徹底」を重点施策として取り組んでおります。2016/08/04 10:12
これらの結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は2,950百万円(前年同期比8.6%減)、営業利益は254百万円(同28.1%減)、経常利益は260百万円(同27.2%減)、四半期純利益は178百万円(同25.1%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。