4333 東邦システムサイエンス

4333
2026/03/27
時価
237億円
PER 予
16.6倍
2010年以降
赤字-27.59倍
(2010-2025年)
PBR
2.2倍
2010年以降
0.5-3.54倍
(2010-2025年)
配当 予
3.93%
ROE 予
13.24%
ROA 予
9.23%
資料
Link
CSV,JSON

東邦システムサイエンス(4333)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期

【期間】

個別

2011年6月30日
6322万
2012年6月30日 +106.63%
1億3063万
2013年6月30日 -11.75%
1億1528万
2014年6月30日 +102.18%
2億3308万
2015年6月30日 +52.07%
3億5445万
2016年6月30日 -28.08%
2億5491万
2017年6月30日 -25.24%
1億9058万
2018年6月30日 -7.52%
1億7625万
2019年6月30日 +0.81%
1億7768万
2020年6月30日 -9.99%
1億5994万
2021年6月30日 +96.11%
3億1365万
2022年6月30日 +6.37%
3億3363万
2023年6月30日 -1.52%
3億2854万
2024年6月30日 +1.19%
3億3246万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
生産面では、新卒採用と平行して中途採用を強化しプロパー社員の増強を目指すとともに、パートナー会社との関係強化を図り開発力を増大させてまいりました。新卒採用については今年度当社において過去最多の65名を迎え入れ、Java言語及びアジャイル開発の習得を進め、早期戦力化を図っております。パートナー戦略では、パートナー社員を一定数確保するパートナープール制度を実行に移し、継続的かつ安定的な技術力の確保に努めております。加えて、プロジェクト革新室では、顕著な成功を収めたプロジェクトの報告会を行うなど、全社レベルで生産効率の向上と受注案件の仕損防止を図ってまいりました。また、DX開発推進センター(DXを中心とした開発を社内で担う内製化組織)では前年度に比べ受注量を大幅に増加させることが出来ており、DX人財のOJT育成を効率的に行うとともに、人的リソースの有効活用を図ることで企業競争力の更なる向上に努めてまいりました。
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は3,944百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は328百万円(同1.5%減)、経常利益は332百万円(同1.4%減)、四半期純利益は228百万円(同1.5%減)となりました。
① 売上高
2023/08/10 10:06

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