営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 2億5491万
- 2017年6月30日 -25.24%
- 1億9058万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は中期事業計画(2015年度~2017年度)の最終年度を迎え、より一層の営業案件の確保と案件を確実に受注する体制の構築に注力してまいりました。2017/08/04 10:07
これらの結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は2,934百万円(前年同期比0.5%減)となりました。利益面につきましては、将来を見据えた新人育成の強化、AI等の新技術の調査・研究への先行投資により、営業利益は190百万円(同25.2%減)、経常利益は193百万円(同25.5%減)、四半期純利益は131百万円(同26.2%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。