純資産
連結
- 2013年1月31日
- 26億9920万
- 2014年1月31日 +5.2%
- 28億3963万
- 2015年1月31日 +8.68%
- 30億8612万
個別
- 2013年1月31日
- 26億5013万
- 2014年1月31日 +1.84%
- 26億9885万
- 2015年1月31日 +1.37%
- 27億3591万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/04/28 11:08
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、1,213,996千円(前年同期比26.2% 252,036千円増加)となりました。主な要因は、前受金の減少190,456千円、預り金の増加296,766千円によるものであります。2015/04/28 11:08
(純資産合計)
当連結会計年度末の純資産は、3,086,127千円(前年同期比8.7% 246,493千円増加)となりました。主な要因は、当期純利益323,072千円および剰余金の配当86,511千円によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2015/04/28 11:08
決算日の市場価格等にもとづく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/04/28 11:08 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/04/28 11:08
決算日の市場価格等にもとづく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの