売上高
連結
- 2018年1月31日
- 33億5147万
- 2019年1月31日 +15.72%
- 38億7816万
個別
- 2018年1月31日
- 30億6728万
- 2019年1月31日 +8.09%
- 33億1533万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/04/25 11:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 320,409 645,638 2,683,187 3,878,166 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △98,829 △212,293 427,244 351,999 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/04/25 11:00
2.本邦以外の区分に属する主な国又は地域 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/04/25 11:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 2K Sports, Inc. 2,164,085 デジタルコンテンツ事業 ㈱バンダイナムコエンターテインメント 358,593 デジタルコンテンツ事業 ㈱SANKYO 341,957 デジタルコンテンツ事業 - #4 事業等のリスク
- (1)為替相場の変動2019/04/25 11:00
当社グループは、従来からグローバルな開発・販売活動を展開しており、海外に対する売上高が全売上高に占める割合は非常に高いものとなっております。そのうち外貨建取引については為替相場変動の影響を受けるため、今後の取引状況および為替相場の動向により、当社グループの業績が影響を受ける可能性があります。
(2)人材確保・育成について - #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約
進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の受注契約
検収基準2019/04/25 11:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 自社コンテンツの「AR performers」では、AR(Augmented Reality=拡張現実)による最新技術を駆使した本格ライブ「KICK A'LIVE」「KICK A'LIVE2」およびディレクターズカット版の上映会「REWIND3」「REWIND4」「REWIND5」の5つのイベントを開催しております。CD販売では、ミニアルバム「KICK A'LIVE」が平成30年12月にエイベックストラックスより発売されております。また、デジタル声優アイドルグループ「22/7(ナナブンノニジュウニ)」の「22/7 計算中」および「バーチャルYouTuber 藤間桜(22/7公式)チャンネル」におきまして、当社の開発したARライブシステム「ALiS Zero(アリスゼロ)」の技術が採用され、制作に携わっております。2019/04/25 11:00
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は3,878,166千円(前年同期比15.7%増)、営業利益は272,305千円(前年同期比376.8%増)、経常利益は351,999千円(前年同期は経常損失29,060千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は219,838千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失25,852千円)となりました。
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して2,851,808千円増加し、10,310,912千円となりました。主な要因としては、現金及び預金の増加2,385,000千円、仕掛品の増加375,889千円によるものであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な収益及び費用の計上基準2019/04/25 11:00
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益及び費用の計上基準2019/04/25 11:00
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約 - #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約
進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の受注契約
検収基準2019/04/25 11:00 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2019/04/25 11:00
前事業年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 当事業年度(自 平成30年2月1日至 平成31年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 -千円 12,000千円 販売費及び一般管理費 194,863 141,112