売上高
連結
- 2019年1月31日
- 38億7816万
- 2020年1月31日 +1.3%
- 39億2854万
個別
- 2019年1月31日
- 33億1533万
- 2020年1月31日 -1.02%
- 32億8157万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/04/28 10:36
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,713,477 2,748,286 3,314,380 3,928,546 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) 481,961 80,746 △179,818 △342,919 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/04/28 10:36
2.本邦以外の区分に属する主な国又は地域 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/04/28 10:36
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱ディースリー・パブリッシャー 735,705 デジタルコンテンツ事業 ㈱三洋物産 487,500 デジタルコンテンツ事業 ㈱SANKYO 470,524 デジタルコンテンツ事業 2K Sports, Inc. 448,164 デジタルコンテンツ事業 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約
進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の受注契約
検収基準2020/04/28 10:36 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- パチンコ・パチスロ分野におきましては、5タイトルの画像開発プロジェクトが終了しております。2020/04/28 10:36
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高はほぼ前年並みの3,928,546千円(前年同期比1.3%増)となりましたが、利益率の高いロイヤリティ収入が当連結会計年度においては未達であったこと、および、WWEゲームシリーズに代わる新規案件にシフトしていく過程において一時的に原価率が上昇し、他の案件で補完しきれなかった結果、営業損失は527,398千円(前年同期は営業利益272,305千円)、経常損失は342,919千円(前年同期は経常利益351,999千円)になりました。また、当期の経営成績および来期以降の見通しに鑑み、現時点での将来の課税所得を保守的に見積もり、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産をすべて取り崩し、法人税等調整額290,778千円を計上しました。その結果、親会社株主に帰属する当期純損失は648,141千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益219,838千円)となりました。
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して972,422千円減少し、9,338,490千円となりました。主な要因としては、現金及び預金の増加548,545千円、売掛金の減少370,889千円、仕掛品の減少930,265千円によるものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な収益及び費用の計上基準2020/04/28 10:36
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.収益及び費用の計上基準2020/04/28 10:36
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注契約
進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の受注契約
検収基準2020/04/28 10:36 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2020/04/28 10:36
前事業年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 当事業年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 営業取引による取引高 売上高 12,000千円 11,143千円 販売費及び一般管理費 141,112 94,069