- 4334
- 2026/09/16
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 11.49倍
- 2010年以降
- 赤字-240.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.78-9.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE 予
- 11.17%
- ROA 予
- 7.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2019年1月31日
- 12億8289万
- 2020年1月31日 -72.51%
- 3億5262万
個別
- 2019年1月31日
- 10億9545万
- 2020年1月31日 -73.27%
- 2億9277万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2.損失が見込まれる受注制作のソフトウェアに係る仕掛品は、これに対応する以下の受注損失引当金を相殺表示しております。2020/04/28 10:36
前連結会計年度(2019年1月31日) 当連結会計年度(2020年1月31日) 仕掛品 83,562千円 163,098千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高はほぼ前年並みの3,928,546千円(前年同期比1.3%増)となりましたが、利益率の高いロイヤリティ収入が当連結会計年度においては未達であったこと、および、WWEゲームシリーズに代わる新規案件にシフトしていく過程において一時的に原価率が上昇し、他の案件で補完しきれなかった結果、営業損失は527,398千円(前年同期は営業利益272,305千円)、経常損失は342,919千円(前年同期は経常利益351,999千円)になりました。また、当期の経営成績および来期以降の見通しに鑑み、現時点での将来の課税所得を保守的に見積もり、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産をすべて取り崩し、法人税等調整額290,778千円を計上しました。その結果、親会社株主に帰属する当期純損失は648,141千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益219,838千円)となりました。2020/04/28 10:36
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して972,422千円減少し、9,338,490千円となりました。主な要因としては、現金及び預金の増加548,545千円、売掛金の減少370,889千円、仕掛品の減少930,265千円によるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比較して247,231千円減少し、6,250,765千円となりました。主な要因としては、短期借入金の増加850,000千円、前受金の減少1,031,208千円によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの
決算日の市場価格等にもとづく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。2020/04/28 10:36 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②棚卸資産2020/04/28 10:36
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下にもとづく簿価切り下げの方法)によっております。