短期借入金の増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年1月31日
- 8億5000万
- 2021年1月31日
- -13億5000万
有報情報
- #1 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 構造改革の主な施策としては、不採算事業の廃止、海外拠点の見直し、経費削減、原価率改善のための稼働率の向上、当社グループの強みを生かした開発プロジェクトの推進、プロジェクト毎の収益責任の明確化等であります。2021/04/28 10:53
資金面においては、当連結会計年度末において十分な現金及び預金を保有しており、加えて、金融機関との当座貸越契約・コミットメントライン契約により、当面の事業資金を確保しているため、資金繰り上の懸念はないと判断しております。
これらの改善策を適切に実施していくことにより当該事象を解消できると考えており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。