純資産
連結
- 2020年1月31日
- 30億8772万
- 2021年1月31日 -15.82%
- 25億9919万
- 2022年1月31日 +33.56%
- 34億7146万
個別
- 2020年1月31日
- 24億2160万
- 2021年1月31日 -18.45%
- 19億7480万
- 2022年1月31日 +40.81%
- 27億8074万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)によっております。
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等にもとづく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
②棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下にもとづく簿価切り下げの方法)によっております。
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下にもとづく簿価切り下げの方法)によっております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下にもとづく簿価切り下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/04/27 11:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末と比較して4,204,700千円減少し、661,491千円となりました。主な要因としては、短期借入金の減少4,150,000千円、未払金の減少41,877千円によるものであります。2022/04/27 11:00
純資産は、前連結会計年度末と比較して872,265千円増加し、3,471,460千円となりました。主な要因としては、親会社株主に帰属する当期純利益921,016千円および剰余金の配当86,510千円によるものであります。
なお、当社グループはデジタルコンテンツ事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの経営成績の記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/04/27 11:00
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるもの2022/04/27 11:00
決算日の市場価格等にもとづく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2021年2月1日2022/04/27 11:00
至 2022年1月31日) (注) 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 299.03 円 1株当たり当期純損失金額 48.06 円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。 1株当たり純資産額 397.43 円 1株当たり当期純利益金額 106.46 円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。