有価証券報告書-第33期(2024/02/01-2025/01/31)
※6.減損損失
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
当社グループは、次の資産について減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産
(2)減損損失に至った経緯
当初予定していた収益を見込めなくなったことから、減損損失を計上しております。
(3)資産のグルーピングの方法
当社グループは事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産グルーピングを行っております。
(4)回収可能性の算定方法
回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより0円と
評価しております。
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
当社グループは、次の資産について減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 本社(大阪府堺市堺区) | 事業用資産 | ソフトウエア | 1,403,593千円 |
| 本社(大阪府堺市堺区) | 事業用資産 | ソフトウエア仮勘定 | 62,095千円 |
| 本社(大阪府堺市堺区) | キャラクター使用権等 | 前払費用 | 189,579千円 |
(2)減損損失に至った経緯
当初予定していた収益を見込めなくなったことから、減損損失を計上しております。
(3)資産のグルーピングの方法
当社グループは事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産グルーピングを行っております。
(4)回収可能性の算定方法
回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより0円と
評価しております。
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
該当事項はありません。