- 4335
- 2026/09/25
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 9.29倍
- 2010年以降
- 赤字-193.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.5-6.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 14.89%
- ROA 予
- 8.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2018年6月30日
- 1792万
- 2019年6月30日 +147.37%
- 4432万
個別
- 2018年6月30日
- 1792万
- 2019年6月30日 +147.37%
- 4432万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 6~36年
工具、器具及び備品 4~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
特許権につきましては、定額法(8年)を採用しております。
商標権につきましては、定額法(10年)を採用しております。
自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウエアにつきましては、販売可能な見込有効期間(3年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。2019/09/27 10:14 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。
建物、本社増床・改装工事 15,800千円2019/09/27 10:14 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2019/09/27 10:14
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/09/27 10:14
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 6~36年
工具、器具及び備品 4~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
特許権につきましては、定額法(8年)を採用しております。
商標権につきましては、定額法(10年)を採用しております。
自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウエアにつきましては、販売可能な見込有効期間(3年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。2019/09/27 10:14