建物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 896万
- 2016年3月31日 +4.79%
- 938万
個別
- 2015年3月31日
- 816万
- 2016年3月31日 +10.73%
- 904万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2016/06/24 9:24
建物 3~18年
工具、器具及び備品 3~20年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2.固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2016/06/24 9:24
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物 1,895千円 -千円 その他 163千円 -千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 首都圏での営業戦略の見直しに伴い、当社東京支店に係る人材派遣事業の事業譲渡(平成28年7月の予定)を行った上で、同支店事業所を縮小移転する計画であります。このため、当社東京支店の事務所設備について、当該資産による将来キャッシュ・フローが見込めないものとして、その帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのため、零としております。2016/06/24 9:24
その内訳は、建物1,692千円、工具、器具及び備品226千円、差入保証金6,121千円であります。
東京都港区(事業用資産)