営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 6412万
- 2019年9月30日 +41.55%
- 9077万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/14 9:13
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再就職支援事業、研修・測定サービスなどを含んでおります。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△210,186千円には、セグメント間取引消去1,910千円、のれん償却額△552千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△211,544千円が含まれております。
(2) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中にあって、当社グループは、新たなコーポレートスローガン「ひとに翼を。」を掲げ、女性の労働参加率の向上や海外人材の活用など、中四国の労働市場の現状に即した地域経済の活力の維持・向上に必要な施策の展開により、中四国での多様な雇用機会の創出を通した収益の拡大に取り組んでおります。2019/11/14 9:13
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、中国地域での人材派遣売上の低迷などから、売上高が3,196,193千円(前年同四半期比99.2%)と僅かに減少したものの、物流関連アウトソーシング事業などの総利益率の改善により、営業利益は90,774千円(同141.5%)、経常利益は107,688千円(同114.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63,475千円(同121.2%)といずれも前年同四半期比で増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。