建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 5496万
- 2020年3月31日 -5.82%
- 5176万
個別
- 2019年3月31日
- 2009万
- 2020年3月31日 -6.6%
- 1877万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
但し、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 3~20年
(少額減価償却資産)
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、のれんについては、5年間の定額法により償却を行っております。2020/06/25 10:02 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループ(当社及び連結子会社)は、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/06/25 10:02
当社グループは、原則として、支店を基準としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失 事務所設備 広島市中区 建物等 8,758千円 岡山市北区 電話加入権等 1,015千円
減損損失を計上した事象は、次のとおりであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2020/06/25 10:02
但し、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
但し、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 3~22年
工具、器具及び備品 3~20年
(少額減価償却資産)
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/25 10:02