営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 11億5500万
- 2015年3月31日 -74.46%
- 2億9500万
個別
- 2014年3月31日
- 10億2400万
- 2015年3月31日 -82.42%
- 1億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/26 9:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 業績等の概要
- 情報通信端末事業におきましては、携帯販売は販売台数は堅調に推移しました。パソコン販売においてもWindowsXPリプレイス需要や消費税増税の反動がある中、売上高は前年度並みを確保しました。携帯端末修理再生事業では、修理台数の減少により、前年度に比べ減収となりました。携帯電話ショップ向けに自社開発した店舗運営システムは全国のドコモショップに順調に納入を拡大しております。更に、異業種向け発券機システムとしても拡販に注力しており、官公庁では初となる神奈川県厚木市役所へ納入しました。2015/06/26 9:05
これらの結果、情報通信端末事業での売上高は78億2百万円(前年度比11.8%減)、営業利益は5億4百万円(同29.6%減)となりました。
② 情報通信システム事業