営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -5300万
- 2015年9月30日 -13.21%
- -6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△4億30百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△4億30百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。2015/11/02 10:54
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2015/11/02 10:54
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報通信端末事業におきましては、携帯販売事業はiPhone6sや付帯商品・サービスも含め販売強化に取り組み、販売台数は堅調に推移いたしました。パソコン販売においてはWindows10の無償アップグレードの影響を受け、端末販売が低調に推移いたしましたが、サービス販売は堅調に推移いたしました。携帯端末修理再生事業では、修理出荷台数の減少により、前年同期に比べ減収となりましたが生産ライン効率化など生産性の向上に注力いたしました。携帯電話ショップ向けに自社開発した店舗運営システムは、異業種向け発券機システムとして拡販に注力しております。2015/11/02 10:54
これらの結果、情報通信端末事業での売上高は37億43百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は3億57百万円(前年同期は営業利益2億76百万円)となりました。
② 情報通信システム事業