営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -2億300万
- 2016年6月30日 -49.26%
- -3億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△2億51百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2億51百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。2016/08/01 9:05
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2016/08/01 9:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報通信端末事業におきましては、携帯端末販売は「携帯電話の料金その他の提供条件に関するタスクフォース」の影響から販売台数は減少いたしました。携帯端末修理再生は修理台数の増加により売上高は増収となりましたが、修理受付台数の増加による未修理品の在庫の解消に向けた投資の継続や効率化の遅れにより、前年同期に比べ減益となりました。2016/08/01 9:05
これらの結果、情報通信端末事業での売上高は20億32百万円(前年同期比12.2%増)、営業損失は14百万円(前年同期は営業利益1億65百万円)となりました。
② 情報通信システム事業