西菱電機(4341)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -5500万
- 2011年6月30日 -212.73%
- -1億7200万
- 2012年6月30日
- 1600万
- 2013年6月30日 +531.25%
- 1億100万
- 2014年6月30日
- -7900万
- 2015年6月30日 -156.96%
- -2億300万
- 2016年6月30日 -49.26%
- -3億300万
- 2017年6月30日
- -1億5400万
- 2018年6月30日 -116.23%
- -3億3300万
- 2019年6月30日
- -2億1000万
- 2020年6月30日 -45.71%
- -3億600万
- 2021年6月30日
- -1億5300万
- 2022年6月30日 -62.75%
- -2億4900万
- 2023年6月30日
- -2億4100万
- 2024年6月30日 -0.83%
- -2億4300万
- 2025年6月30日
- -1億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△3億69百万円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の管理部門に係る全社費用であります。2023/08/04 9:32
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。2023/08/04 9:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループの売上高は、携帯端末販売の販売台数減少、官公需事業の大口案件減少などにより減収となりました。経常損益は、売上の減少による利益減も、子会社であるコムテックサービス株式会社の利益率改善、固定費の圧縮などにより増益となりました。なお、「市町村防災行政無線システム」をはじめとした新規事業開発、規模拡大に向けた社内体制強化、販売促進などの積極的な投資は継続しております。親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、前年度に退職給付制度改定に伴う特別利益の計上があったことなどから、減益となりました。2023/08/04 9:32
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高28億36百万円(前年同期比9.7%減)、営業損失2億41百万円(前年同期は営業損失2億49百万円)、経常損失2億38百万円(前年同期は経常損失2億50百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億42百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失43百万円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。