営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -3億300万
- 2017年6月30日
- -1億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失の調整額△2億62百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2億62百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。2017/08/02 9:04
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2017/08/02 9:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報通信端末事業におきましては、携帯端末販売は販売台数は増加いたしました。携帯端末修理再生は修理台数が減少しましたが、生産性が大幅に改善したことにより、前年同期に比べ増益となりました。なお、前年度より取り組んでおりました生産拡大に伴う取引条件の変更については、実現しております。2017/08/02 9:04
これらの結果、情報通信端末事業での売上高は21億0百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は1億69百万円(前年同期は営業損失14百万円)となりました。
② 情報通信システム事業