営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -1億5400万
- 2018年6月30日 -116.23%
- -3億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△2億53百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2億53百万円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。2018/08/02 9:23
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2018/08/02 9:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報通信端末事業におきましては、携帯端末修理再生は修理台数が減少しましたが、携帯端末販売は昨年度からの増店や販売力強化により販売台数は増加いたしました。加えて、スマートフォン関連商材となるアクセサリー品など付加価値商材提案による収益性向上に努め、売上・利益ともに堅調に推移し、前年同期に比べ増収増益となりました。2018/08/02 9:23
これらの結果、情報通信端末事業での売上高は22億31百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は1億95百万円(前年同期は営業利益1億81百万円)となりました。
b. 情報通信システム事業