営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -1億5300万
- 2022年6月30日 -62.75%
- -2億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△3億42百万円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の管理部門に係る全社費用であります。2022/08/05 9:57
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2022/08/05 9:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報通信端末事業におきましては、携帯端末販売で緊急事態宣言に伴う休業がなくなり通常営業となったこと及び積極的な販促施策を実行したことによる販売台数増により増収となりました。利益面では携帯端末修理再生における生産性の向上、携帯端末販売における付加価値商材提案による収益性向上に引き続き取り組みましたが、大手キャリアの販売インセンティブ変更による収益率の悪化などがあり、減益となりました。2022/08/05 9:57
これらの結果、情報通信端末事業での売上高は16億52百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は1億48百万円(前年同期は営業利益1億65百万円)となりました。
b. 情報通信システム事業