- 4341
- 2026/10/09
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 14.5倍
- 2010年以降
- 赤字-67.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.31-1.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5%
- ROE 予
- 3.95%
- ROA 予
- 2.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2016年3月31日
- 2億4000万
- 2017年3月31日 -66.67%
- 8000万
個別
- 2016年3月31日
- 2億4000万
- 2017年3月31日 -66.67%
- 8000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/06/28 9:06
(注)1.リース債務の平均利率については、一部のリース債務について、リース料総額に含まれる利息相当分を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 100 400 0.8 - 1年以内に返済予定の長期借入金 159 159 0.8 - 1年以内に返済予定のリース債務 0 0 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 240 80 0.8 平成30年4月~平成30年10月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 4 3 - -
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年以内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/28 9:06
財務活動の結果、使用した資金は0百万円(前連結会計年度は2億1百万円の支出)となりました。これは主に、短期借入金の純増額3億円により資金は増加しましたが、配当金の支払1億39百万円、長期借入金の返済1億59百万円により資金が減少したことなどによるものです。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定負債)2017/06/28 9:06
当連結会計年度末における固定負債の残高は、2億93百万円(前連結会計年度末は4億89百万円)となり、1億95百万円減少しました。主な要因は、長期借入金の返済による1億59百万円の減少によるものです。
(純資産) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。2017/06/28 9:06
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引にかかる資金調達としており、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達としております。
デリバティブ取引の執行・管理については、取締役会に諮り、承認を得て行っております。また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っております。