売上高
連結
- 2017年3月31日
- 113億9400万
- 2018年3月31日 -1.74%
- 111億9600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 9:22
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 3,289 7,960 12,745 20,722 税金等調整前四半期純損失金額(△)又は当期純利益金額 (百万円) △164 △101 △173 331 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「情報通信システム事業」は、情報通信機器システム・無線通信機器・情報映像機器システム等の製作・販売及び技術サービス、映像システムの運用による放映・放送番組の制作などを行っております。2018/06/27 9:22
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/27 9:22
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱電機株式会社 3,139 情報通信システム事業 兼松コミュニケーションズ株式会社 4,367 情報通信端末事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/27 9:22 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、目標とする経営指標は以下の通りであります。2018/06/27 9:22
(3)経営環境指標(連結) 目標(平成33年3月期) 売上高 300億円 経常利益 10億円
当社グループの関連する業界では、情報通信端末事業におきましては、スマートフォンやタブレット型多機能端末市場は、携帯端末の出荷台数が減少傾向にあり、MVNO市場や中古端末市場が拡大する中、コンテンツの充実やサービスの多様化が差別化のカギとなっています。情報通信システム事業におきましては、豪雨、地震、豪雪などの自然災害の多発により、国民の安心・安全な暮らしを守る社会インフラの整備・強化が求められています。また、政府が成長戦略に盛り込む第4次産業革命が進んでおり、ビッグデータ、IoT、AI、ブロックチェーンなどの新技術に注目が集まり、大きな発展が期待されております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報通信端末事業2018/06/27 9:22
売上高は95億40百万円(前年度比3.3%増)、営業利益は8億74百万円(同85.9%増)となりました。
情報通信システム事業 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2018/06/27 9:22
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,790百万円 1,709百万円 材料費及び外注費 2,732百万円 2,373百万円