- 4343
- 2026/09/03
- 時価
- 557億円
- PER 予
- 18.57倍
- 2010年以降
- 赤字-76.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.11倍
- 2010年以降
- 0.63-10.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.71%
- ROE 予
- 38.27%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イオンファンタジー(4343)の売上高 - 国内の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 230億1539万
- 2014年8月31日 -5.25%
- 218億763万
- 2015年8月31日 +9.71%
- 239億2587万
- 2016年8月31日 +15.01%
- 275億1808万
- 2017年8月31日 +7.96%
- 297億857万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2023/10/13 10:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2023/10/13 10:05
当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)(単位:千円) 国内 中国 アセアン 合計 遊戯機械売上高 23,235,977 2,349,310 3,659,576 29,244,864 商品売上高 4,952,798 264,666 408,312 5,625,777 委託売上高 44,538 - 16,117 60,656 その他 148,447 - - 148,447 顧客との契約から生じる収益 28,381,762 2,613,976 4,084,006 35,079,745 外部顧客への売上高 28,381,762 2,613,976 4,084,006 35,079,745
(単位:千円) 国内 中国 アセアン 合計 遊戯機械売上高 26,139,476 3,268,280 4,743,739 34,151,495 商品売上高 5,136,243 541,382 588,007 6,265,633 委託売上高 53,571 - 12,059 65,631 その他 358,137 - - 358,137 顧客との契約から生じる収益 31,687,429 3,809,662 5,343,806 40,840,898 外部顧客への売上高 31,687,429 3,809,662 5,343,806 40,840,898 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/10/13 10:05
当第2四半期連結累計期間に、「国内」セグメント1,349千円、「中国」セグメント211,125千円、「アセアン」セグメント20,774千円の減損損失を計上しております。 - #4 店舗休止損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2023/10/13 10:05
内訳 報告セグメント 国内 中国 アセアン 計 休止店舗の人件費 - 164,690 1,227 165,917 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した資産グループの概要2023/10/13 10:05
②減損損失の認識に至った経緯用途 地域 店舗数 種類 金額(千円) 店舗 国内 5 建物等 8,687 有形固定資産その他 979 小計 9,666
当第2四半期連結累計期間において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ、閉店の意思決定を行った資産グループ、将来の使用が見込まれない遊休資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は「こどもたちの夢中を育み、“えがお”あふれる世界をつくる。」というパーパスを掲げ、企業価値向上の実現と持続可能な社会への貢献に向け、事業活動を推進しております。2023/10/13 10:05
当第2四半期連結累計期間(2023年3月1日~2023年8月31日)における当社及び連結子会社の連結業績は、売上高が408億40百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益は20億24百万円(前年同期比582.3%増)、経常利益は24億41百万円(前年同期比83.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億81百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失3億16百万円)となりました。各国為替レートが円安に進み、営業外収益に為替差益を5億76百万円計上しております。
国内事業は、新型コロナウイルスが感染症法上の5類に移行された後では初の夏休みを迎え、外出需要の回復と猛暑による屋内施設への好影響もあり、当第2四半期連結累計期間の売上高は317億92百万円と過去最高となりました。