当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 8億4303万
- 2014年11月30日 +1.13%
- 8億5256万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内事業は、消費増税の吸収策として各種原価や販管費の削減を進め利益確保に努めるとともに、遊戯機械については海外調達の拡大や、使用実態に合わせた耐用年数の見直しにより減価償却費の減少となりました。一方、新規出店については外部ディベロッパーやイオン系既存ショッピングセンターへの出店を進め、11月末で11店舗の直営店舗の出店を行いました。2015/01/14 13:38
これにより、国内事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は307億77百万円(前年同期比6.7%減)、営業利益は19億71百万円(同5.5%減)、経常利益は24億32百万円(同12.0%)、四半期純利益は12億6百万円(同18.2%増)となりました。
(海外事業) - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/01/14 13:38
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 46円48銭 46円99銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 843,030 852,561 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 843,030 852,561 普通株式の期中平均株式数(株) 18,138,106 18,142,917 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 46円33銭 46円82銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 60,029 65,074 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -