有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内事業は、消費増税の吸収策として各種原価や販管費の削減を進め利益確保に努めるとともに、遊戯機械については海外調達の拡大や、使用実態に合わせた耐用年数の見直しにより減価償却費の減少となりました。一方、新規出店については外部ディベロッパーやイオン系既存ショッピングセンターへの出店を進め、11月末で11店舗の直営店舗の出店を行いました。2015/01/14 13:38
これにより、国内事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は307億77百万円(前年同期比6.7%減)、営業利益は19億71百万円(同5.5%減)、経常利益は24億32百万円(同12.0%)、四半期純利益は12億6百万円(同18.2%増)となりました。
(海外事業)