- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日)
2015/07/14 9:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2015/07/14 9:18- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が10,777千円増加し、利益剰余金が7,339千円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/07/14 9:18- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間は、過去最大の新規出店を行うとともに、国内において平成27年6月1日をもって株式会社ファンフィールドとの経営統合を行うことを決定致しました。統合後には店舗数、売上とも業界No.1のアミューズメント施設運営企業としてスタートすることとなりました。
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高118億53百万円(前年同期比3.7%増)と海外事業の売上増加で増収となりましたが、新規出店の大幅増加や中国子会社について前連結会計年度末から連結決算日(2月末日)に仮決算を行った影響により営業利益は1億96百万円(同62.7%減)、経常利益4億円(同17.1%減)、四半期純利益53百万円(同71.4%減)となりました。
(国内事業)
2015/07/14 9:18