- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成27年3月1日 至平成27年8月31日)
2015/10/13 11:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2015/10/13 11:20- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間は、過去最大51店舗の新規出店を行うとともに、国内において平成27年6月1日に株式会社ファンフィールド(以下、「ファンフィールド」という)と合併し、店舗数、売上とも業界№1のアミューズメント施設運営企業となりました。
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が278億60百万円(前年同期比17.3%増)とファンフィールドとの合併や海外事業の売上増加により過去最高となりましたが、積極的な出店や合併等による一時的なコスト増に加え、人民元の切り下げによる為替差損等が発生した結果、営業利益は12億67百万円(同27.6%減)、経常利益10億57百万円(同40.8%減)、四半期純利益5億17百万円(同39.2%減)となりました。
(国内事業)
2015/10/13 11:20- #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が10,777千円増加し、利益剰余金が7,339千円減少しております。なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
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