四半期報告書-第20期第2四半期(平成27年6月1日-平成27年8月31日)
(注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間末の「国内」セグメントの資産は、105億86百万円増加しております。
主な増加要因は、平成27年6月1日付けで、株式会社ファンフィールドを吸収合併し、63億45百万円の資産を受け入れたことによるものであります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間に、「国内」セグメントにおいて 46,607千円の減損損失を計上しており、「海外」セグメントにおいて 24,764千円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
当第2四半期連結累計期間に、「国内」セグメントにおいて、減損損失を計上したため、のれんが19,950千円減少しております。
なお、上記(固定資産に係る重要な減損損失)の中に当のれんの減損も含めて記載しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間末の「国内」セグメントの資産は、105億86百万円増加しております。
主な増加要因は、平成27年6月1日付けで、株式会社ファンフィールドを吸収合併し、63億45百万円の資産を受け入れたことによるものであります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間に、「国内」セグメントにおいて 46,607千円の減損損失を計上しており、「海外」セグメントにおいて 24,764千円の減損損失を計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
当第2四半期連結累計期間に、「国内」セグメントにおいて、減損損失を計上したため、のれんが19,950千円減少しております。
なお、上記(固定資産に係る重要な減損損失)の中に当のれんの減損も含めて記載しております。